ターニングポイント
私は今泣きながらこの投稿を書いています。
なぜか?
自己分析の果てにある、私自信を認め、再定義し、
今この瞬間がターニングポイントであることに気づけたからです。
ビジネスするってそういうことだったんだ。
ビジネスするとは「寄り添い」であり、純粋なWin-Winの関係。
起業なんて手段だ。いつやってもいい。
25歳なんてよくわからん設定をするから、時々見失ってしまうんだ。
やーめた。
今この瞬間も再定義されている「なりたい自分」を常に追いかける。
その過程で、Win-Winならば、自信を持って巻き込んでいけばいい。
こう考えると、一周回ってめっちゃシンプル。
月1東京旅も、もう私には必要ない。
絶対に大丈夫。
その時、自信を持って私は起業できると感じるから。その時でいい。
だから、私は昨日から今の環境を自らの本心から選ぶことにしました。
ここまで本当に救われました。
「失敗してもいい」「後から変えてもいい」「挑戦挑戦挑戦」「意思決定の回数を増やして成功体験を」「社員が辞めてもその人の市場価値が上がっているのが良い企業だ」
私も気づいたらエンジニアになってた。
それは大学時代のほとんどの時間をプログラミングに費やしたから。本業を忘れるぐらいやってたから。
「やりたい」から「やってしまう」になってたから。
そこにエンジニアとしての目的が生まれた。
でも、私はやっぱりワクワクするものを生み出していきたい。それはプログラミングを始めた時から変わらない原動力だ。ワクワクするプロダクトを生み出して、多くの人に感動を与えてみたい。
それは間違いない。本心だ。
エンターテイナーとは人の心を動かす人。
私は今、真なるエンジニアとして「なりたい自分」を追いかけて、覚醒したと思います。
同時に今、掛け算の世界に突入してると思います。
持ち前のポテンシャルを活かすなら、
「努力」×「エンジニア」で「最強のエンジニア」になれる選択肢もあるし、
「ビジネスオーナー」×「エンジニア」で「経営のエンジニア」にもなれる。
「組織力」×「エンジニア」で「DXエンジニア」になれる。
私には今仲間がいる。
その「仲間が持つスキル」×「私のスキル」でできるところまでやってみようかと思う。
「今はスキルが足りない。2年、修行しよう」
1年が経ったが、彼も私も成長してる。これからは自ら選び取っていく。
まずは、今の最高の環境で再定義した自分で、最大の成果を出してみる。
私の周りの人に伝えなきゃならないことは、
長らくお待たせしました。
心を持って感謝申し上げます。
今後ともよろしくお願いいたします。